K-9カート犬用車椅子|
うちの子に合うか、
まず試してみませんか?
「うちの子に合うかな?」という不安がある方も、
まずは愛犬と一緒に、歩き心地をためしてみませんか?
採寸から使いこなしまで、私たちがトータルでサポートします。
愛犬の体型に合わせて自由に調整可能
軽量アルミフレームと自在なサイズ微調整で、足腰が弱ったシニア犬・リハビリ中の愛犬の自然な歩行をしっかりサポートします。
2輪車椅子は前足の状態を見て
前輪パーツ(別売り)を追加し4輪に変更可能
最初は後脚の補助として「2輪車椅子」で使い始め、シニア化や進行に伴い前足も弱ってきた場合は、前足の状態を見ながら前輪パーツ(別売り)を取り付けるだけで簡単に「4輪車椅子」へ変更(ステップアップ)が可能です。買い替えることなく愛犬の身体の変化に合わせて長くご愛用いただけます。
超軽量アルミ採用で
愛犬の歩行負担を軽減
身体の弱ったシニア犬や麻痺のあるワンちゃんでも軽々と前進できるよう、錆びにくく頑丈な軽量アルミニウムフレームを採用。自力での歩行意欲を引き出します。
高さ・長さ・横幅が
自在に微調整可能
愛犬の体型に合わせてサイズ微調整が可能。付属の工具で簡単に調整でき、太ったり痩せたりした場合やシニア期の体型変化にも柔軟に対応します。
2輪から4輪へ
簡単ステップアップ
最初は後脚の補助(2輪)として使い始め、将来的に前足も弱ってきた際には、専用の「補助前輪パーツ(別売り)」を追加するだけでいつでも4輪車椅子へ拡張可能です。
歩行障害予防とリハビリ
(カートセラピー効果)
寝たきりを防ぎ自力で立って歩くことで、床ずれ予防や認知症の夜鳴き・徘徊のストレス軽減、筋力維持のリハビリ効果が期待できます。
獣医師が創業・開発
40年以上の信頼と実績
米国の獣医師が開発し、創業40年以上の歴史と実績を誇る犬用車椅子メーカー。米国の獣医師会を中心に高く評価されています。
専門スタッフによる
組み立て・調整サポート
パーツに分かれて届いた車椅子も付属の工具で簡単に組み立て可能。商品到着後もLINEやお電話で高さやベルトの微調整を手厚くサポートします。(組み立て動画を見る)
🐾 散歩、リハビリ、夜鳴き予防のぐる活。
みんな車いすで生活が楽しくなりました!
犬種別 動画でわかる 犬用車いす
愛犬と同じ犬種を選んで、実際の使用シーンをご確認ください。
◀ 左右にスワイプして犬種を選べます 🐾 ▶
※ 他の犬種も順次追加予定です。お気軽にご相談ください。
体格に近いサイズから探せます
体重や犬種の目安から、愛犬に近いサイズの犬用車いすを探せます。
※ 体重は目安です。実際のサイズは採寸値を確認して決定します。
犬種別・車椅子ガイド
「うちの子にも合う?」犬種ごとの利用データ・おすすめサイズ・よくあるお悩みをまとめました。
犬用車椅子、いきなり買わなくて大丈夫。
「試して決める」が選べます
その不安、当然です。
だからこそわんケアは、買う前に試せる仕組みを用意しました。
(LINE・メールどちらでも相談可)
② わんケアが選ばれる理由
購入や一般的なレンタルとの違いをご確認ください
| 比較項目 | 購入(一般) | 有償レンタル(業界一般) |
おすすめ
わんケアの無料試乗・レンタル
|
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 数万円〜 | 1万円程度から | 0円 |
| サイズ調整 | 制限があることが多い | 制限があることが多い | 高さ・長さ・幅を 自分で無段階調整 |
| 返却 | 不可 | 条件あり | 自由 (合わなければ返却でOK) |
30日 レンタルプラン一覧
愛犬の体重・体型に合わせて2輪・4輪をお選びいただけます
※ 体重は目安です。実際のサイズは採寸値を確認して決定します。
新品購入 販売価格のご案内
レンタルはXS〜Lの4段階ですが、ご購入時はより細かく7段階のサイズでご案内しております。
※レンタル用商品と販売用商品はモデルが異なる場合がありサイズ感などが異なります。
「犬用カート」とも呼ばれる犬用車椅子は、足腰が弱くなった愛犬の自力歩行をサポートするための歩行補助具です。
お出かけ用の“ペットバギー(カゴに乗せて運ぶタイプ)”とは目的が異なりますので、用途に迷われた場合はお気軽にご相談ください。
よくあるご質問
犬用車いすについて、飼い主さまからよくいただくご質問をまとめました。
「犬用カート」と「犬用車椅子」は違うものですか?
呼び方はさまざまですが、当店で扱っているのは足腰が弱った愛犬の自力歩行を支える歩行サポート器具です。お出かけ時に乗せて運ぶ「ペットバギー」とは目的が異なります。用途に迷われた場合はお気軽にご相談ください。
うまく乗れるか不安です。
最初は慣れない子がほとんどですが、多くのワンちゃんが数日〜1週間ほどで上手に歩けるようになります。わんケアでは1週間の無料試乗も実施していますので、まず試していただくのがおすすめです。
2輪と4輪、どちらがいいですか?
後ろ足が弱い場合は2輪タイプ、前後の足に支えが必要な場合は4輪タイプがおすすめです。愛犬の状態によって最適なタイプが異なりますので、お気軽にご相談ください。
全然足が動かないけど使えますか?
はい、足が完全に動かない子でもお使いいただけます。4輪タイプの車いすで体を支え、前足だけで移動したり、飼い主さんが押してあげることで、外の空気を楽しむことができます。
どれくらいの時間乗せたらいいですか?
最初は数分程度から始めて、愛犬の様子を見ながら徐々に時間を延ばしていくのがおすすめです。疲れたサインが出たら休ませてあげてください。
足は地面から浮かせますか?
犬用車いすは犬がきちんと立った姿勢に調整するので、足は地面に着く高さになります。通常は足先を靴下などで保護して足をつけてあげたほうがリハビリにもなり違和感も少ないです。足を浮かせる必要がある場合は車いすの後部に紐をつけ吊るなどして浮かせます。
車いすに乗ったまま、おしっこやうんちはできますか?
はい、車いすに乗ったままトイレができます。
部屋の中や屋外で使えますか?
室内・屋外のどちらでもお使いいただけます。室内では家具にぶつからないようスペースを確保し、屋外では平らな場所が歩きやすいです。
留守のときに一人で乗せても大丈夫ですか?
安全のため、車いすを使用する際は必ず飼い主さんが見守れる状況でお使いください。目を離すと転倒や引っかかりの原因になることがあります。
サイズの調整はできますか?
K-9カート犬用車椅子は高さ・幅・長さを細かく調整できる設計です。愛犬の体型や状態の変化に合わせて、フィット感を調整していただけます。調整方法などよくわからない場合はお気軽にお問い合わせ下さい。
もっと知りたい方へ
犬用車いすのこと、老犬介護のこと、愛犬との毎日に役立つ読み物をまとめています。
よくあるご質問(Q&A)
レンタル・購入やサイズ選びなど、皆さまからの疑問にお答えします。
詳しく見る店長ブログ・音声Q&A
「こんな質問があったよ」を店長が音声&テキストでわかりやすく回答します。
音声Q&Aを聴く老犬の老化度チェック
愛犬の小さな変化に早く気づくための21項目のチェックリストです。
詳しく見る老犬介護の基礎知識
床ずれ防止や食事の工夫など、日々のケアに役立つ情報をお届けします。
詳しく見るわんケアレターズ
老犬と暮らす飼い主さんから届いた、心温まるエピソードをご紹介します。
詳しく見る漫画でわかる犬用車いす
車椅子を使うとどう変わる?リハビリの効果などを漫画でわかりやすく解説します。
詳しく見る「うちの子にも合うかな?」愛犬の様子をお聞かせください
「後ろ足の力が弱くなってきた」「2輪と4輪どちらが良いか迷う」など、愛犬の普段の様子をお気軽にLINEでお聞かせください。
10年以上の実績を持つ専門スタッフが、1頭1頭の状態に合わせて親身にご相談に乗ります。